高橋一生の鎖骨が美しい!胸元を開ける仕草が素敵だと話題!カルテットの家森諭高!


1月17日から始まったドラマ「カルテット」で高橋一生さんの鎖骨が美しいと話題です。家森諭高というヴィオラ奏者の役を演じる高橋一生さんですが、演奏前にシャツのボタンを外し、胸元を開ける仕草をします。その際に見える鎖骨が素敵だとネット上で話題になりました。

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高橋一生の鎖骨が綺麗!


1月17日から始まった新ドラマ「カルテット」で高橋一生さんの鎖骨が美しいと話題です。高橋一生さんはヴィオラ奏者の家森諭高というからあげにレモンをかけないこだわりや、時々ノーパンという変わったこだわりを持った方を演じています。家森はヴィオラを演奏する際にシャツの袖ボタンを外し、胸元のボタンをはずします。その際に見える胸元の鎖骨が美しいと話題になりました。さすが高橋一生さんだけあってセクシーさが溢れ出ていますね。


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胸元を開ける仕草が素敵だとネット上で話題!


ネット上ではこの胸元を開ける仕草を絶賛。高橋一生さんの胸元をみるためだけのドラマという人まで現れます。内容もおもしろいのでそちらも気にしてほしいですねw

まとめ

いかがでしたでしょうか?高橋一生さん演じる家森の他にも、松たか子さん演じる巻は指輪を左手から右手にはめ変え、松田龍平さん演じる別府は眼鏡をふき、満島ひかり演じるすずめちゃんは靴下を脱ぐという演奏前のルーティンがあります。言葉では一切語られませんが素敵なシーンですね。このシーンが今後もたくさん出てくると思います。注目してカルテットを楽しみましょう!

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