爪楊枝を咥えたマルティネスが登場!阪神カークランドを思い出すと話題に!WBCキューバ戦!


3月7日に行われたWBC(ワールドベースボールクラシック)キューバ戦で爪楊枝を咥えた投手、J.マルティネスが登板しました。安心するという理由で爪楊枝を咥えているマルティネス投手ですが、解説の原辰徳さんは阪神のカークランドを思い出すと話して話題となりました。


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WBCキューバ戦!


3月7日にWBC(ワールドベースボールクラシック)のキューバ戦が行われました。我らが侍ジャパンはキューバ相手に松田選手や筒香選手のホームランなどで11点を獲得して勝利しました。ネット上では山田選手のホームランボールキャッチが話題ですが勝ってよかったですね。

爪楊枝を咥えたマルティネス登板!


そんな中キューバの選手で話題となったのは5番手の投手として登場したJ・マルティネス選手。なんとマウンドにあがったマルティネス選手の口には爪楊枝が!咥えていると安心するという理由だそうですがあぶなくないのでしょうか?解説の原辰徳さんらは阪神にいたカークランド選手を思い出すといって話題となりました。


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阪神カークランドってどんな選手?


原辰徳さんが話していたカークランド選手は1968年から阪神で活躍した選手で、爪楊枝を咥えたその姿が「木枯し紋次郎」に似ていることから「モンジロー」と呼ばれていた選手です。背番号は31番で守備位置は外野です。対巨人戦では活躍をすることからファンからの人気は高かったようですね。

まとめ

いかがでしたでしょうか?まずはWBC1勝ですね。山田選手のホームランキャッチや爪楊枝など数々の話題が1戦の中で詰まっていましたが勝ってなによりです。次の試合も勝って優勝まで突き進んで欲しいですね。

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